みなさんこんにちは!
12月25日、メリークリスマスです!
とはいえ、今日も今日とて仕事なので、季節感というか、イベントの日だという自覚はあまりないです…。
年中無休で働くような場所だと、夏休みも冬休みも存在しないので世間と感覚がずれてきますね。
さて、それでは本日のお話に移りたいと思います。
今月のお給料から残業手当が付くようになったので、今日は「残業手当」についてのお話です!
残業手当について
さっそく、「残業手当」について説明していきたいと思います。
私が勤めている会社では、規定時間(8時間)を超えた場合、1分毎に残業手当が支給されるようになっています。
とはいえ、シフトで決められている以外の時間外労働はサービス残業扱いになってしまいます。
そのため、あらかじめシフトで決められている90分が、私の1日の残業時間となります。
実際の金額はどれくらい?
残業手当は、通常の125%のお給料が支払われます。
11月は4時間30分の残業があったのですが、残業手当として約7千5百円が支給されていました。
12月は先月の3倍の残業があったため、手当は2万円を超えると思います。
10時間そこそこの残業でも2万円近くお給料が増えるとなると、世間の人が残業をしたくなる気持ちも少しわかります。
本日のまとめ
本日は「残業手当」についてのお話をしました。
残業は普段よりも長く働く分、普段よりも多くお給料がもらえるというシステムです。
給食委託会社で働く場合、毎日残業をしなければならない人手不足な現場に配属されることもあるかもしれません。
手当が出るなら良いですが、場合によってはサービス残業にされてしまい、働くだけ働いて手当は出ないということも…。
就職する前に、会社の残業のシステムについてよく調べてみるとよいかもしれません!
それでは、また次回の投稿でお会いしましょう!
コメント