みなさんこんにちは!
本日は、社会人として仕事をしていく上で「本当に大事だと思ったこと」についてお話ししていきたいと思います!
入社して早々に上司に怒られたくない方は、ぜひ参考にしてみてください。
働くうえで大事な事
私が働き始めて大事だと思ったのは、「ほうれんそう」です。
皆さんご存じだと思いますが、「報告・連絡・相談」の事です。
新入社員として入社した際には、何もわからない立ち位置にいるのが自分です。
ですが分からないまま仕事をするということは、多くの人に迷惑をかけてしまいます。
なので、何かアクシデントがあった時、クライアントから何かを指摘されたとき、電話があった時など、通常の業務以外で何かが起こった時はすぐに上司に報告するようにしましょう。
実際にあったこと
私自身も、上司の方にしっかりと報告や連絡をしなかったことで、何度も怒られてきました。
自分の中で報告するべきこと・報告しなくてもよいことの区別がついておらず、インシデントにつながってしまうようなこともあります。
会社の上司の方から連絡があったことを店長に伝え忘れてしまったり、クライアント様から指摘された内容に関して自分で返事をしてしまったりと、内容は様々です。
自分の中では大丈夫だろうと思うようなことでも、「なぜ報告しないのか?」と聞かれるようなことが様々あります。
ですので、自己判断はせずにまず上司に指示を仰ぐようにしましょう。
本日のまとめ
本日は、社会人として仕事をしていく上で、「本当に大事だと思ったこと」についてお話ししました。
報告をしてもしなくても、上司の方は怒ってくるかもしれません。
ですが、聞かれないと報告しないより、自分から報告をする方が相手の印象もよくなると思います。
自分の株を落とさないためにも、「報連相」を大切にしていきましょう!
それでは、また次回の投稿でお会いしましょう!
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